【※閲覧注意】入れ墨・タトゥーに取り憑かれた、極道の道を生き抜く女たち15選!

入墨が全身にびっしり!恐怖・興味津々!極妻の入墨15選です!

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極妻の背中には入墨!15選!

極妻シリーズという映画がありました。
岩下志麻さんやかたせ梨乃さんが出演した東映映画です。

その中では、極道、つまり任侠の世界が描かれています。
怖いイメージばかりがありますが、
その奥様、極道の嫁さんは、どんな人なんでしょう。

その極妻さんの中で、背中や全身に入墨・タトゥーが、
びっしりと入っている方を集めてみました。

まずは、動画をご覧ください。

良く聞くのが、映画の台詞にもありました。
「惚れた男がたまたま極道だっただけ」
家田荘子さん原作の小説を題材にしたものです。

この方なんかは、着物に刺青、そして、日本髪調。
まつり見物。映画そのまんまの、その筋の奥様に違いありません。

刺青、入墨、タトゥー。と、呼び方は違いますが、
針で体表面の皮膚をついて、色を入れていくのです。

ハンパない痛みを伴いますし、
針で突くんですから、発熱することも少なくありません。

そこまでするのは、よほどの思い入れが無いとできません。
その筋の、極道さんが刺青をするのは、
その決心の現れ、道を極める気持ちが表現されています。

また、ご自分の奥さんや愛人さんにも、
同じように、自分のことを思う気持ちを現す事になるのでしょう。

ここまで来ると、芸術です。頭が下がります。
ネットの反応

・ここまでするか!
・映画そのものじゃ無いか
・こんな世界があったとはな
・こんな女性とは付き合えないね。

極道の妻たちの東映映画そのものの女性たち。
この奥様方を見ると、その世界との距離を大きく感じます。

出典:NAVER まとめ , Youtube