【※放送事故】Mステに大塚愛の死んだ元彼が現れ、気付いたスタジオは悲鳴殺到!『イキタイヨ、キミノモトヘ』

大塚愛の『プラネタリウム』にまつわる都市伝説! Mステ生放送に死んだ元彼が現れ、「早くこっちにこい」と呼びかけた!?


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大塚愛の『プラネタリウム』にまつわる都市伝説!

大塚愛が2005年にリリースしたヒット曲『プラネタリウム』。シングルCDは自身2度目となるオリコン初登場1位した、とても悲しく切なくなる曲です。

この曲は、大塚愛が死に別れた恋人のために書いた歌ではないかと言われていて、繰り返される「行きたいよ君のところへ」というフレーズや「君はもういない」というフレーズがまさにそう感じさせてくれます。


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そして、この『プラネタリウム』には、ある都市伝説があります。

それは『ミュージックステーション』に出演した大塚愛がこの曲を歌った時のこと。その時だけ観客席に現れた男性がいました。他のミュージシャンの時には姿を見せず、大塚愛が歌っている時だけいたのです。

顔色が悪く、他の観客と雰囲気が違っていた男性。『プラネタリウム』は落ち着いた曲なので観客席全体も聞き入っているため目立つことはありませんが、それでも違いを感じたといいます。

そして歌い終わり、観客からは大きな拍手がおくられました。もちろん、この男性も拍手を送っています。

しかし、この男性の拍手は他の観客とは違っていました。手のひらではなく、手の甲を合わせるようにして叩いていたのです!

この動作は手話では「早くこっちに来い」という意味になるのだとか・・・

そしてこの男性こそ、今は亡くなっている大塚愛の元彼と言われています。

大塚愛の元彼は福祉関係の仕事をしていて、手話にも詳しかったそうです。つまりこれは「早く死んでこっちに来い」という意味になるのでしょうか?

切ない曲調や「行きたいよ君のところへ」という歌詞と符合していて、不気味さを増してしまっています。

悲しい曲だけに、背景がありそうです
ネットの反応

・高校時代に交通事故で死んでしまった彼氏のために作った歌じゃなかった?
・顔はあさっての方向を見て、口を半開きにしていたらしいね そりゃ違和感あるわ
・カントリー娘。で同じような話聞いた
・この曲自体が意味深だからねぇ でも元彼の話は都市伝説じゃねーの?

あくまで都市伝説として語られていることですが
やはり歌詞が歌詞だけに何かありそうなんですよね・・・

出典:都市伝説パラダイス, ヒトモチ