【トリビア】セ●クスをやめると体に現れる変化8選!3つ目はガチでヤバいぞ。。

結婚して長くなるとレスになるのは当たり前!? でも気をつけて下さい! セ●クスをやめると体に現れる変化8つ!


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セ●クスをやめると体に現れる変化8つ!

結婚して長くなるとパートナーとの営みがレスになるのは珍しくありません。しかし、しなくなったり禁欲期間が続くと、体にいろんな変化が起こるかもしれません。

今回は「セ●クスをやめると体に現れる変化8つ!」をご紹介いたします!

1.病気になりやすくなる
平均週1~2回の行為をしている人は、1回未満か全くしない人よりも免疫グロブリンが高いレベルにあることがわかっています。免疫グロブリンは免疫力を高める効果を持つ抗体タンパク質で、このレベルが低いと、免疫力が落ちて風邪やインフルエンザ、その他の感染症にかかりやすくなってしまいます。長い間してない場合、ハーブティーなどで免疫力アップをするものいいでしょう。


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2.ストレスが溜まる
スコットランド・ペイズリー大学のStuart Brody教授は「2週間に1回程度していればストレスを溜め込まない」と実験から導き出しています。快感を得ることによって体がリラックスし、ストレスレベルが下がることは誰しもが経験的に知っている通り。我慢することで余計にストレスを溜めてしまうこともあるので我慢はNGです。


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3.性的興奮・快感を感じなくなる
性的興奮や快感は、することで維持され、高まっていくものです。男性の場合は射精しないでいると精力減退、性欲減退、勃起不全になり、生殖機能を失う可能性が高くなります。また平滑筋が衰えると精子を強く飛ばせなくなり、妊娠しにくくなります。女性の場合も、感度が落ちてしまうと精子を子宮に取り込む力が落ちてしまうことになります。自然妊娠を考えているなら気をつけたい点です。


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4.夢でみるようになる
禁欲期間が長くなると、性的な夢を見るようになります。これは体や心からのメッセージだと思った方がいいでしょう。


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5.ついに性的欲求が低下する
長い禁欲生活を続けると、ホルモンの分泌に大きな影響が出てきます。性欲に影響を及ぼすホルモンの分泌が低下し、興味が薄れ性的欲求の低下へと繋がります。逆に行為による快感や幸福感は、脳からドーパミンやセロトニンといった脳内物質の分泌を促し、自律神経やホルモンのバランスを整えてくれます。


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6.パートナーとの距離が広がる
パートナーとの営みがなくなると、パートナーが浮気してないかなど不安な感情が湧き上がったり、関係が不安定になってしまうことがあります。大切なコミュニケーションの機会ですから、なくなったときは2人で話し合ってみるのもいいでしょう。


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7.自尊心が低くなる
パートナーとの営みは“男としての自信”と“女としての自信”、それぞれを確認する機会であり、自尊心を高めてくれる効果があります。自分は求められている存在だと実感できる機会でもあります。長くしていないと自尊心の低下に繋がります。


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8.がんリスクの増大
男性は前立腺がんのリスクと関連があることが知られています。「月に21回以上射精する男性は月に4~7回射精する男性よりも前立腺がんリスクが約22%低下」という研究がアメリカで発表されています。女性の場合は、パートナーに触られる機会があるおかげで、乳がんの発見がされやすくなると言われています。


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むしろ定期的な行為はメリットがたくさんあると言われています。人間の当たり前の欲求であり行為ですからね!

あなたも見直してみては?
ネットの反応

・東洋医学では昔から言われていますね
・月に21回以上は厳しいわwww
・夢でみるのはしょちゅうだよ・・・
・先ず相手を探さないといけない

不特定多数とした場合には感染症のリスクがありますので
その点は要注意です

出典:イミシン, Spotlight